いわつきの声 No.157

「いわつきの声」は、佐藤征治郎氏が44年間みなさんにお配りした駅頭用チラシです。
松本しょうは、氏の取り組みを見習い。どんなにメディアが発達しても、直接お会いして声を聞かせていただくスタイルを血縁や、地縁を超えて、その政治信条を引き継いでいきます。

157


いわつきの声 No.156

「いわつきの声」は、佐藤征治郎氏が44年間みなさんにお配りした駅頭用チラシです。
松本しょうは、氏の取り組みを見習い。どんなにメディアが発達しても、直接お会いして声を聞かせていただくスタイルを血縁や、地縁を超えて、その政治信条を引き継いでいきます。

No.156からは1つおきに、松本しょうの政策を少し具体的に掲載させていただいています。どうぞご意見お寄せください。ご意見は、sho1matsumoto@hotmail.com までお寄せください。

156


いわつきの声 No.155

「いわつきの声」は、佐藤征治郎氏が44年間みなさんにお配りした駅頭用チラシです。
松本しょうは、氏の取り組みを見習い。どんなにメディアが発達しても、直接お会いして声を聞かせていただくスタイルを血縁や、地縁を超えて、その政治信条を引き継いでいきます。

155


いわつきの声 No.154

「いわつきの声」は、佐藤征治郎氏が44年間みなさんにお配りした駅頭用チラシです。
松本しょうは、氏の取り組みを見習い。どんなにメディアが発達しても、直接お会いして声を聞かせていただくスタイルを血縁や、地縁を超えて、その政治信条を引き継いでいきます。

154


松本しょうの【政策5つの提案】

1.安心して子どもを育てられるまち

▶就職活動中の保育園利用を可能に
▶緊急一時保育の充実
▶保育士の待遇・働き方を改善
▶放課後児童クラブ(学童保育)の増員増設
▶学ぶ意欲を支える給付型奨学金の創設
▶ADHD、LDなど発達障がい児(者)の支援を拡充
▶障がい者やLGBTの方たちなど多様性を尊重する社会へ

2.安心して老いることのできるまち

▶自分らしく生きられる在宅介護支援の拡大
▶高齢者のスポーツ・レクリェーションの場を拡充
▶消費者行政の強化で、振込め詐欺・特殊詐欺防止策の充実
▶コミュニティバスなどの公共交通を拡大充実
▶訪問介護・場所サービスの維持

3.伝統文化・技術・地域資源の活用

▶仕事の地産地消の推進と商店街の活性化
▶伝統技術の継承と発展を下支えする仕組みづくりの実現
▶「岩槻ねぎ」の再評価と特産品化を推進
▶新規就農者支援の充実
▶高付加価値の農産物生産のため有機JASの取得補助

4.自然環境をまもり、災害、犯罪を防ぐまち

▶生物多様性の保全と地域を流れる川の浄化
▶古隅田川の改修で豪雨に耐えうる排水設備の早期実現

5.市民活動が活発なまちと議会改革

▶NPOや市民団体への支援強化
▶行政サービス拠点の集約による複合化と機能強化
▶東武野田線の岩槻駅急行停車と本線(スカイツリーライン)への乗り入れ実現
▶地下鉄7号線の早期着工
▶民間委託を見直し、責任の明確化と安定したサービスの確保
▶政務活動費の見直し


いわつきの声 No.153

 「いわつきの声」は、佐藤征治郎氏が44年間みなさんにお配りした駅頭用チラシです。
松本しょうは、氏の取り組みを見習い。どんなにメディアが発達しても、直接お会いして声を聞かせていただくスタイルを血縁や、地縁を超えて、その政治信条を引き継いでいきます。

153


ご挨拶

はじめまして。松本 翔 です。

生活者の感覚で、
働く者の視点で、
比べれば弱い立場の人に寄り添う政治が信条です。

佐藤征治郎県議の
親身になって相談にのる信頼感
政治とカネに無縁の、清潔な政治

野呂たみこ市議の
福祉の現場の声を届ける使命感
気さくで明るい、やさしい政治

地縁、血縁ではなく、お二人の政治信条と地域での役割を引き継ぐさいたま市議会議員候補です。

「岩槻の声」を市政のど真ん中へ!!

リーフ


億万笑者にはならない!

RADWIMPSの「億万笑者」の個人的解釈といか意味というか。
のせてみます。少し改定してみました。

対比させたいところだけど、著作権の問題が。。

希望や夢や理想を持つから、それを見失ったり、叶わないという絶望がある。
信じなければ裏切られることもないが、信じるからこそ裏切はある。

(希望や夢や理想を持つことを捨てることができた)勇者は、捨てるというすごいこをやってのけ、傷つき打ちひしがれることは、称賛されるべきリアリストでもいうのか。
希望や夢や理想を捨てるという、リアルで充実しているといえない。

希望や夢や理想を持たぬものは、眠れない夜はない。(それらを抱くということは苦しいこと)
希望や夢や理想を持たなければ、それらを失う怖れなどない。(それらを持つことで、絶望や裏切りがある)

希望や夢や理想を持たなければ、奪われることもない。
希望や夢や理想がどうでもいいと考え、無くなってもなんても思わない、それに気づかない人から、奪うものはない。

「夢や希望や理想が実現しないからって、絶望し続けてるの?(だせー)
現実的じゃない夢や希望に何をそんなに期待しているの?」(とだれかがあざ笑う)
希望や夢をあきらめて現実的なれとでもいうの?いくら言われようと、希望や夢とか理想とか、それらをあきらめる気はない!

絶望や、裏切などのネガティブなことすべては、希望や夢や理想という喜びを得るために引き換える犠牲だ。絶望や裏切りは、喜びを生み出すためのものだ。

喜びを生み出すための夢や希望というのは、絶望や裏切りと同時にあるんだ。
今は、絶望や裏切しかないけど、希望や夢や理想にたどり着くまで。

夢や希望や理想をあきらめようとしたときに、それでいいのかと疑問を抱く。
頑張っているのに、あきらめようか思う自分が現れ、そう考える自分も嫌になる。

でもそもそも自分はどうして希望や夢や理想を抱いたのかつきつめていくと、自分がやってきたことは間違いないと正しさに気づく。
夢や希望や理想ってものは、挫折し、諦めたときに、どれほど自分にとって大切なかけがいのないものだったか知ることになる。

「夢や希望や理想を手放し、その生みの苦しみから解放されたから、新しいことが何でもできる気がする。」いや、一度諦めたら、新しくやることの意味さえわかからなくなる。

自分の中ではわかっている。苦しみや絶望や裏切りは、希望や夢や理想を実現する喜びを得るために必要なことだと。最近、希望や夢や理想を実現するために、苦しみや絶望を抱いているの?(頑張ることに億劫になっていない?)

夢や希望を追いかけるという苦しみや絶望からこの際、解放され楽になろうか。諦めようと少しは考えたんだから。

効率優先至上主義の
現在の億万笑者でも ねぇ

夢や希望や理想を諦めれて楽になろう。そうやって夢や希望や理想を追い求める人たちをあざ笑っている方になろうよ。ねぇ、諦めて、楽になりなよ。

自分一人だけ頑張ったって希望や夢や理想が実現しないと、絶望や苦しみから解放されたい自分は言う。
でも、本当に寂しいのは、自分が夢や希望や理想を描けないこと。

———————–以下、ほぼ未改定————————————-

自分がもう頑張らなくていいよってなったら、
もう苦しむことも、喜びを得ることもない。

自分が頑張るからこそ、苦しむことや喜ぶという感情の起伏があることが、
たまらなく人間らしく、かけがいのないことなんだ。

僕は、喜んだり悲しんだりすることすべてが、喜びを得るために引き換えになるものなんだと知っている。喜んだり、悲しんだりしていて、人生充実している?

ねぇどうしたの?そんなに夢や希望や理想をもって、苦しみ絶望しちゃってさ。
それが無駄で、非効率でとあざ笑われたとしても

僕は、大丈夫。もう確信している。
だって、もがき苦しめばもう少しで実現するかもしれない。
夢や希望や理想を実現させるために、もがき苦しみながらも充実した毎日の中で、笑っていたい。

僕は(億万笑者にはならない)

ここまで読んでいただきありがとうございました。

松本しょうは、億万笑者になることなく、被選挙権を行使します!
生活者の感覚で、
働く人の立場で、
比べれば弱い立場の人に寄り添う政治へ!


松本翔 政策提案 雑記

「孫の保育園が見つからないのよ。」というお話。待機児童の問題は、特に都市部の問題です。また、学童保育の問題もあります。さらに、介護施設などの待機問題もあります。
保育・教育など子どもたち関連予算を増!介護・福祉予算を増!
軍備予算を減へ!!

一人親世帯でも収入があり、生活は安定していても、子どもに目をかけてあげる時間が取れないなどの問題は残る。また、共働き世帯も同じ事が言える。
金銭的な貧困だけだなく、時間の貧困も社会問題をつくることになる。
もっと、余裕のある働きと共生する支え合う社会をつくっていきたいです。

日本のものづくりは、人をいかすためにあると思います。私たちの生活を実りある豊かなものにし、技術が人々の暮らしを支えてきました。
しかし、武器輸出三原則が変えられてしまい、日本のものづくりは人を殺すことに手を貸すことになります。
技術が人を幸せにするのではなく、人を殺すのです。

国家ビジョンではなく、描く未来のカタチとします。
社会民主主義は、市場原理の生む効率性を否定しません。
しかし、それが私たちの暮らしにネガティブに作用しないようルールを厳格にします。
理想を現実に。

まだ、あきらめない。社民党新人29歳埼玉一区予定候補の松本翔です。

大企業の社会的責任を重視します。社会や自然環境に与える影響、抱える働く人の多さ、年金の負担、利益の社会的還元など大きな役割があります。
もしそういった「公共の福祉」=「私たちの幸せな暮らし」に反することがあれば、「経済活動の自由」を制限しなくてはいけないと松本翔は考えます。

国家とは、マクルーハンの言うところの「想像の共同体」だ。人や制度、手続きの集合体。「国民」や「領土」もその延長の概念で実在するかと言えば、しない。
太平洋戦争をはじめ日本が近代化の過程で陥った帝国主義で、国家を中心に組み立てた。
国家総動員法。お国のためにもう死ねない!

青年会議所の動画企画で国家ビジョンなるものをしゃべらされたが、そもそも国家がついてることがおかしいことに終わってから気付く。
社民党は、社会民主主義を浸透させ、差別や極端な格差をなくし、個人が尊重され、平和の中で、人々が自然と調和し、健康で文化的な生活が送れる社会をめざします。

おはようございます。企業の9割が中小企業。そこで働く人たちが全体の7割です。大きな輸出企業だけが儲かるアベノミクスにはNOを!
1年限定の設備投資減税では中小企業支援にはならない!
下請け孫請けと上下関係のあるピラミッドの構造から転換を!
増税や資材高騰の価格転嫁を確実に!